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ここでは,私が作ったプログラムなどの紹介をしています
PukiWikiスキン -arthifact-
arthifact-skin-100.zip
Pukiwiki用のスキンです。
PHPもほとんど勉強せず、CSSの新しい使い方もろくに勉強せずに書いたものなので
中途半端なもんですが、よろしければ使ってやってください。
IEのバグ対応の勉強とかもしてなかったので、
IEで表示がおかしくなるところもあります。もう開き直り。
何でこんな名前か?ちょうど作ってるとき英雄伝説やってたから(笑)
Public Domainで公開します。
その代わり一切の責任を負いません。自己責任でご利用ください。
(しかし、Pukiwikiを使っている以上GPLにしなきゃいけないんでしょうか?
私はよく分かりません。これじゃまずいよって人は連絡ください。)
以下のサイトで運用中です。
(3種類とも入っていて、パラメータで切り替えられるようになっています)
Windows 64 Bit Edition まとめ Wiki
VMware まとめ Wiki
AA集積所
Last update: 2007/01/22
CPULoadTester
CPULoadTester.zip
readme
実行にはJava 2 Runtime Environmentが必要です.
こちらからダウンロードできます.
研究の実験用に作ったCPUに負荷をかけるソフトです.
Javaで書いてあるので(おそらく)OSを問わずに使用できると思います.
原理は単純で,Initializerである無意味な計算のループをさせて,1秒間に何回回せるかを計測します.
それを元に,CPULoadTesterで負荷をかけます.
Intervalで指定したミリ秒を指定されたパーセンテージで分割し,
ループ,スリープを繰り返させます.
これで±5%程度の誤差で負荷をかけられると思います.
環境によって計測できる時間の精度が異なるみたいなのでIntervalを指定できるようにしました.
しかし,他の負荷が入ってきたときに本当に指定されたパーセンテージのCPUリソースを占有するのかどうかは分かりません.
さらには,マルチプロセッサの環境なんてどうなるか分かりません.
(負荷は1つのスレッドでしかかけていないので1つのCPUにしか負荷がかからないでしょう)
つーか,こんな無意味なもの公開したところで誰も使わないよな〜〜
ついでに負荷の英訳ってLoadであってる?間違ってたら恥ずかし〜〜
Last update: 2002/10/10
KUE-CHIP2シミュレータ
注意:どうやら動作の理解不足からバグがあるらしい.
しかし,何がバグなのか今のところ不明です・・・
あと,出力としての間違いではありませんが,内部ロジック的にもややおかしいところがあり,
全面書き直しの上,アップしたいと思います.いつになるかは神のみぞ知る(笑)
kue-2001-03a.lzh
readme
このソフトは東北大学電子・応物・情報系の電気・通信・電子・情報工学実験Bの4週テーマ
「計算機の基礎」にて使われるKUE-CHIP2教育用ボード
(電子計算機)の動作をシミュレートするソフトです.
Windows上で動作します.
このソフトは未完成でヘルプも用意していません.
実験で配られるマニュアルがないと操作の仕方がわからないだろうと思います.
また,バグが含まれる可能性が高く(現に,一部機能がうまく動作しないという報告も来ています)
動作に関しては一切の保証はできませんので,自己責任の上でダウンロード・インストール・実行してください.
バグを発見された方は報告をお願いします.
そろそろ,何とかしないと・・・
Last update: 2001/05/25
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